髙橋 弘光

髙橋 弘光

HIROMITSU TAKAHASHI

役職蒲郡店 店長

入社2016年 新卒入社

入社4年で店長に!
新卒入社・トップ営業マンのサクセスストーリー

どんな社会情勢でも活躍できる力がつけられる会社だと確信

私が株式会社夢のおてつだいに入社を決めたのは、「日本で一番勢いのある会社に違いない」と確信できたから。
就職活動では、どんな社会情勢にも通用する力を養える環境があるかどうか。若いころから活躍できる会社かどうかを軸に、住宅や不動産のベンチャー企業を回りました。

住宅や不動産業界で働きたいと思ったのは、世の中で一番高い商品を売る力がつけられるから。この業界で営業として登りつめることができれば、どんな社会情勢でも乗り越えていけるに違いない!という考えからでした。
「この会社に入りたい」という気持ちが強くなったのは、食事選考。10名程度の学生と社長や役員、トップ営業マンたちと食事をしながら会社の夢やリアルな仕事内容を聞くなかで、社長や部長の仕事にかける本気の想いを聞かせてもらい、『自分もトップエージェントになりたい』という気持ちが強くなりました。

入社時の目標は「30歳で店長」になること

入社当初から、私の目標は「30歳で店長になる」ことでした。
1年目の研修で、ライフプランを作成する機会があり、自分が10年後どうなっていきたいのかを考えたときに、思い浮かんだこの目標。もしかしたら無謀だったのかもしれませんが、現実では思い描いていたよりも1、2年ほど早く達成できました。

入社当初は、もちろん失敗やできない自分に対する歯痒い想いをした経験もたくさんありました。例えば、入社から2ヶ月経った頃。オープンハウスにご来場されたお客様を担当したものの、全くお話ができず……。後日ご自宅に資料を定期的にお届けしたところ、なんと半年後、そのお客様から購入したいという連絡が。無事に成約に繋がったはいいものの、契約後必要な手続きなどで何度もミスをし、お客様にお手間をかけてしまったこともありました。本来であれば、お客様からお叱りの言葉があってもおかしくなかったにも関わらず、鍵をお渡しするときに「半年間私たちの為に一生懸命動いてくれてありがとう」という言葉をいただけたこと、今でも私の原点となる言葉となっています。

そんな自分が4年で店長になれたのは、自分のことに精一杯になるだけでなく、周りを見て動けるようになったからだと感じています。

売上300億規模の会社を作る戦力に

今、夢のおてつだいでは300億の売上を作る企業になるために、大きく成長しようとしています。
私が入社した当時よりも、成長スピードも早くなり、チャレンジできる環境も大きく広がっていると感じています。今まで手掛けてこなかったエリアに進出していく可能性も大いにあるでしょう。
組織としての規模ももっともっとお大きくなり、テレビなどのメディア露出も増えていく予定です。
そんな成長過程にある会社で自分は何ができるのか。それは、自分自身がホームページやチラシのような反響媒体となっていくこと。そして、個人プレーで結果を出すのではなく、チームとして結果を作っていく組織を作っていくことだと思っています。

まだまだ夢のおてつだいは、大きく成長、そして変化していく会社です。
大手企業と違って、ルールや組織のあり方、そして戦略が固まっていないからこそ、自分の頭で考え、行動できる。そして結果が出れば正当に評価してもらえる。これほどやりがいのある会社は、他にはないのではないでしょうか。

「あなたから買いたい」とお客様に言っていただける営業マンとであれという原点はそのままに。これからの夢のおてつだいの成長を、もっともっと加速させる存在を目指します。

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